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  • ホワイトヘイヴン ピノ・ノワール (2017) 詳細画像
3

ライトボディ

ミディアムボディ

フルボディ

赤ワイン

辛口

ホワイトヘイヴン ピノ・ノワール (2017)

Whitehaven Pinot Noir

9290917

2017

テイスティングノート 100%マールボロ産の葡萄から造るミディアムボディワイン。シルクのように滑らかなテクスチャーと熟したプラムの風味を示し、フレンチオークのスパイスの含みと素晴らしい味わいを持つ。ラムや鹿のジビエ料理などと良く合う。
合う料理 ポーク、チキン、ビーフ、ジビエなどの肉料理、キノコ料理などと好相性
葡萄品種 ピノ・ノワール
認証 SWNZ認証

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生産者
生産地
タイプ
葡萄品種
テイスト
アルコール度数(%)
容量

750ml

葡萄畑の位置 サザン・ヴァレー、アワテレ・ヴァレー
気候 冷涼、乾燥した気候
地質 砂利質の下層土を、黄土と粘土質土壌が覆う
収穫 手摘み
醸造 3-5日間コールドマセラシオンし、オープントップのステンレス発酵槽で果皮、野生の酵母といっしょに、ポンピングオーバーや攪拌しながら、平均20日間発酵する。最後に圧搾。
熟成 フレンチオーク樽で10ヵ月熟成、内~27%新樽

酸度 5.3g/L
PH 3.72
残糖度 0.2g/L

サム・キム 5ッ星!
イヴォンヌ・ローキン 5ッ星!
キャメロン・ダグラス 93ポイント!
ボブ・キャンベル 90ポイント!

生産者

ホワイトへイヴン・ワイン・カンパニー

コニャック・ギー・レロー | ピーロート・ジャパン オンラインショップ

コニャック・ギー・レロー



1860年に遡るレロー家の歴史

レロー家の歴史は、1860年、プティット・シャンパーニュに住んでいたアレクサンドル・レローが、自宅の庭に葡萄の樹を植えたことに始まります。1875年ウジェーヌ・レローがグランド・シャンパーニュ地区の葡萄畑を手に入れ、1881年、大手企業のために蒸留を開始。ヴィクトール、ジャン、ピエール、ウジェーヌ、レミー、そしてギーと続きました。ギーは、妻のアンドレと息子のローランとともに、レローを世界的に知られるブランドへと成長させることに貢献しました。1971年にギーとアンドレが自分たちの名前でコニャックを販売し始めました。




多様性からできているコニャック

ギーの畑には、80%のユニ・ブラン、10%のフォル・ブランシュ、10%のコロンバールが植えられています。ファミリーは自分たちでアランビック蒸留器を所有。コニャックの生産は完全に直営で行われていて、彼らは今でもオー・ド・ヴィーの大部分を大手企業に売っています。畑は85ヘクタールで、6つあるコニャック・クリュのうちプティット・シャンパーニュを中心とする2つのクリュにまたがっています。プティット・シャンパーニュは丸みとスミレの香りを、グランド・シャンパーニュは複雑さを、ファンボワの砂は新鮮さとアロマをもたらします。レローのコニャックはこのような多様性からできています。




添加も還元もしない自然な熟成

蒸留は澱の上で行われます。若いオー・ド・ヴィの一部は新樽に入れられ、残りは古い樽に入れられます。1年を経たコニャックはすべて、最後の樽に入る前にブレンドされます。添加物は一切使用しません。アンジャックのコミューンにあるラスドゥーのドメーヌでは、古い家の壁の内側にドメーヌの魂が宿っています。レロー家は何百年も前からワイン醸造とコニャック製造に携わってきましたが、現在ではコニャックだけでなく、ピノー・デ・シャラントやアルマニャックも生産し、レローはその製品を世界中に輸出しており、毎年多くの国に進出し続けています。リムー産オークの樽が設置された、ブロンド色のシャラント石を使った5つのセラーが、添加も還元もしない自然な熟成を可能にしています。これがレローのコニャック、アルマニャック、ピノーに比類ない味わいを与えているのです。将来、ギーの孫のアンヌ=ソフィーとジャン=シャルルが、このノウハウを受け継ぐことになるでしょう。



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