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  • ぺルラ・デル・マール (2021) 詳細画像
3

ライトボディ

ミディアムボディ

フルボディ

白ワイン

辛口

ぺルラ・デル・マール (2021)

Perla del Mar

9295536

2021

テイスティングノート 柑橘類が効いた風味を持つ非常に爽やかなワイン。潮風は冷涼な環境と長い成熟サイクルをもたらし、最高のバランスと風味を引き出す。エレガントでリフレッシュなワインは生き生きとしたライムの皮の核とほのかなエルダーの花、ライチ、桃やトロピカルフルーツの含みを持つ。

合う料理 グリルしたエビ、マテガイ、帆立やムール貝などの魚介類料理、またそのままアペリティフとして

葡萄品種 65% モスカテル・アレハンドリア、15% ソーヴィニヨン・ブラン、10% ヴィウラ 、5% ヴィオニエ、5% シャルドネ

*上記ヴィンテージが在庫切れの場合、在庫があれば自動的に次のヴィンテージに変更されます、ご了承ください。

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生産者
生産地
原産地呼称/等級
タイプ
葡萄品種
テイスト
アルコール度数(%)
サーブする温度
容量

750ml

テロワール ペルラ・デル・マールは、ラ・マリーナにある海岸沿いの畑から、手作業でワイナリーへ葡萄を運ぶ。アリカンテ地区に位置する畑は地中海の海岸に向かって傾斜している。海風が吹くため、豊かなアロマを持ち、熟した健康な葡萄が育ち、さわやかな酸味を含む。
span style="font-weight: bold;">葡萄畑の位置 アリカンテ
気候 畑は近くの海からのそよ風によって穏やかな地中海の微気候を享受している。夏は暑く乾燥し、雨は少なく、冬はまれに霜が降りる程度で、全体的には穏やかな気候。
地質 土壌は主に石灰岩の岩盤の上に劣化した石灰岩が混ざり、アリカンテの地中海沿岸に向かって流れる河川が残した沖積粘土土壌の部分もある。
収穫 手摘み収穫。2021年はアリカンテでは典型的な温暖な年で、春の数ヶ月に若干の雨が降った。夏の暑さは、成熟サイクルを通じて典型的な好条件をもたらした。総収量は2020年とほぼ同じで、房の重さは平均的。 収穫は速やかに開始し、良好な収穫条件により、最適なタイミングで徐々に葡萄を運び込むことができ、優れた酸味を含む葡萄を得ることができた。美しくさわやかでバランスの取れた2021年ヴィンテージを造ることに成功した。
醸造 選果台から最高級の葡萄を手で選果し、ステンレスタンクで品種ごとに別々に発酵する。厳格な選果により、最適なアロマ、風味、バランスワインを造る。各ヴィンテージの品質に応じて、生産量は厳しく管理している。ワインのフレッシュさを保つため、注文が入ってから瓶詰を行う。
熟成 温度管理したステンレスタンクで澱と一緒に熟成。

酸度 5.50g/L
PH 3.2
残糖 4.00g/L

後続2022ヴィンテージ
CWSA Best Value ゴールド!

後続2023ヴィンテージ
ジルベール&ガイヤール2024 ゴールド!
ベルリン・ワイン・トロフィー 2024 ゴールド!
チャイナ・ワイン&スピリッツ・アワード 2024 ゴールド!

生産者

アルティガ・フュステル

コニャック・ギー・レロー | ピーロート・ジャパン オンラインショップ

コニャック・ギー・レロー



1860年に遡るレロー家の歴史

レロー家の歴史は、1860年、プティット・シャンパーニュに住んでいたアレクサンドル・レローが、自宅の庭に葡萄の樹を植えたことに始まります。1875年ウジェーヌ・レローがグランド・シャンパーニュ地区の葡萄畑を手に入れ、1881年、大手企業のために蒸留を開始。ヴィクトール、ジャン、ピエール、ウジェーヌ、レミー、そしてギーと続きました。ギーは、妻のアンドレと息子のローランとともに、レローを世界的に知られるブランドへと成長させることに貢献しました。1971年にギーとアンドレが自分たちの名前でコニャックを販売し始めました。




多様性からできているコニャック

ギーの畑には、80%のユニ・ブラン、10%のフォル・ブランシュ、10%のコロンバールが植えられています。ファミリーは自分たちでアランビック蒸留器を所有。コニャックの生産は完全に直営で行われていて、彼らは今でもオー・ド・ヴィーの大部分を大手企業に売っています。畑は85ヘクタールで、6つあるコニャック・クリュのうちプティット・シャンパーニュを中心とする2つのクリュにまたがっています。プティット・シャンパーニュは丸みとスミレの香りを、グランド・シャンパーニュは複雑さを、ファンボワの砂は新鮮さとアロマをもたらします。レローのコニャックはこのような多様性からできています。




添加も還元もしない自然な熟成

蒸留は澱の上で行われます。若いオー・ド・ヴィの一部は新樽に入れられ、残りは古い樽に入れられます。1年を経たコニャックはすべて、最後の樽に入る前にブレンドされます。添加物は一切使用しません。アンジャックのコミューンにあるラスドゥーのドメーヌでは、古い家の壁の内側にドメーヌの魂が宿っています。レロー家は何百年も前からワイン醸造とコニャック製造に携わってきましたが、現在ではコニャックだけでなく、ピノー・デ・シャラントやアルマニャックも生産し、レローはその製品を世界中に輸出しており、毎年多くの国に進出し続けています。リムー産オークの樽が設置された、ブロンド色のシャラント石を使った5つのセラーが、添加も還元もしない自然な熟成を可能にしています。これがレローのコニャック、アルマニャック、ピノーに比類ない味わいを与えているのです。将来、ギーの孫のアンヌ=ソフィーとジャン=シャルルが、このノウハウを受け継ぐことになるでしょう。



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