ITEMS IN CART

合計金額 : (税込)
VIEW CART
カートの中身は空です
新着アイテムを見る

SOLD OUT

  • スリー・フィンガー・ジャック カベルネ・ソーヴィニヨン (2019) 詳細画像
5

ライトボディ

ミディアムボディ

フルボディ

赤ワイン

辛口

スリー・フィンガー・ジャック カベルネ・ソーヴィニヨン (2019)

Three Finger Jack Cabernet Sauvignon

9297557

2019

テイスティングノート 見事なストラクチャーと濃厚なタンニンを持つカベルネ・ソーヴィニヨン。熟した果実とブラックチェリー、カシス、土、燻したオークの風味を表し、ほのかな黒胡椒と自然な酸味を伴う。口当たりは大胆で、長い余韻の後味へと導かれる。
合う料理 リブアイステーキ、ラム肉、ブルーチーズなどと好相性
葡萄品種 77% カベルネ・ソーヴィニヨン、14% マルベック、9% プティ・シラー
サスティナブル認証 カリフォルニア・サスティナブル・ワイナリー認証

¥ (税込)

¥ ¥ (税込) % OFF

お気に入り

お気に入り

商品をカートに追加しています。
しばらくお待ちください。

商品が追加されました。

商品情報のダウンロード

商品PDF印刷
生産者
生産地
タイプ
葡萄品種
テイスト
アルコール度数(%)
サーブする温度
容量

750ml

テロワール ローダイは1850年代から葡萄の産地であり、ほとんどの場所でフランスのローヌ地方に似た深いローム質の土壌を持つ。東側はカベルネの理想的な栽培地であり、午後の太陽の高熱にさらされている。スリー・フィンガー・ジャックの葡萄のほとんどは、シエラ・フットヒルズの麓に位置するこのローダイで収穫されたもの。サンフランシスコ湾の真東160キロ、サンホアキン/サクラメント川デルタ地帯の端に位置し、涼しい「デルタ風」が、栽培期間中自然の空調を提供している。
葡萄畑の位置 イースト・サイド・リッジ
気候 温暖な気候
地質 粘土質と砂質ローム、石のローム土壌
収穫 夜に機械で収穫
醸造 カベルネ・ソーヴィニヨンは、最適な風味、熟度とタンニンのバランスをみて収穫。夜中に収穫し、除梗後発酵タンクに入れる。24~48時間かけてゆっくりと適切な発酵温度まで上げ、発酵が始まる前に色味、ポリフェノールなどを抽出する。温度と果帽をしっかり管理し、健全な発酵のバランスを取る。少量のプティ・シラーとマルベックを加えることで、ブレンドに骨格と色味を与える。
熟成 アメリカとフレンチオーク樽で、12~15ヶ月間熟成。

酸度 5.8 g/L

PH 3.6g/L

残糖度 3.2g/L
受賞歴 ワインメーカーズ・チャレンジ ゴールド!
生産者

デリカート・ファミリー・ワインズ

コニャック・ギー・レロー | ピーロート・ジャパン オンラインショップ

コニャック・ギー・レロー



1860年に遡るレロー家の歴史

レロー家の歴史は、1860年、プティット・シャンパーニュに住んでいたアレクサンドル・レローが、自宅の庭に葡萄の樹を植えたことに始まります。1875年ウジェーヌ・レローがグランド・シャンパーニュ地区の葡萄畑を手に入れ、1881年、大手企業のために蒸留を開始。ヴィクトール、ジャン、ピエール、ウジェーヌ、レミー、そしてギーと続きました。ギーは、妻のアンドレと息子のローランとともに、レローを世界的に知られるブランドへと成長させることに貢献しました。1971年にギーとアンドレが自分たちの名前でコニャックを販売し始めました。




多様性からできているコニャック

ギーの畑には、80%のユニ・ブラン、10%のフォル・ブランシュ、10%のコロンバールが植えられています。ファミリーは自分たちでアランビック蒸留器を所有。コニャックの生産は完全に直営で行われていて、彼らは今でもオー・ド・ヴィーの大部分を大手企業に売っています。畑は85ヘクタールで、6つあるコニャック・クリュのうちプティット・シャンパーニュを中心とする2つのクリュにまたがっています。プティット・シャンパーニュは丸みとスミレの香りを、グランド・シャンパーニュは複雑さを、ファンボワの砂は新鮮さとアロマをもたらします。レローのコニャックはこのような多様性からできています。




添加も還元もしない自然な熟成

蒸留は澱の上で行われます。若いオー・ド・ヴィの一部は新樽に入れられ、残りは古い樽に入れられます。1年を経たコニャックはすべて、最後の樽に入る前にブレンドされます。添加物は一切使用しません。アンジャックのコミューンにあるラスドゥーのドメーヌでは、古い家の壁の内側にドメーヌの魂が宿っています。レロー家は何百年も前からワイン醸造とコニャック製造に携わってきましたが、現在ではコニャックだけでなく、ピノー・デ・シャラントやアルマニャックも生産し、レローはその製品を世界中に輸出しており、毎年多くの国に進出し続けています。リムー産オークの樽が設置された、ブロンド色のシャラント石を使った5つのセラーが、添加も還元もしない自然な熟成を可能にしています。これがレローのコニャック、アルマニャック、ピノーに比類ない味わいを与えているのです。将来、ギーの孫のアンヌ=ソフィーとジャン=シャルルが、このノウハウを受け継ぐことになるでしょう。



続きを表示 ▼

▶︎ この生産者でさがす

よく一緒に見られている商品

おすすめ特集