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  • チャペル・ダウン ロゼ ブリュット 詳細画像
1

ライトボディ

ミディアムボディ

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スパークリングワイン

辛口

チャペル・ダウン ロゼ ブリュット

Chapel Down Rose Brut

9298134

nonvintage

テイスティングノート 新鮮なイチゴ、チェリー、レッドカラントのアロマに、トーストしたショートブレッドの含みを背景に感じる。パリッとして、フレッシュな味わいの滑らかなムースのような泡が長く続く。
合う料理 グリルサーモンやマグロのステーキなど、脂ののった魚などと好相性
葡萄品種 ピノ・ノワール100%

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生産者
生産地
タイプ
葡萄品種
テイスト
アルコール度数
サーブする温度
容量

750ml

テロワール 石灰質、粘土質ローム土壌
葡萄畑の位置 ケント、エセックス、サセックス、ドーセット
気候 冷涼
地質 大陸性と地中海性気候
地質 石灰質、粘土質ローム土壌
収穫 手摘み
醸造 ステンレスタンクで低温発酵し、マロラクティック発酵を行う。澱と一緒に6ヵ月熟成、瓶詰後18ヵ月瓶内熟成を行う。
熟成 3年以内が飲み頃
酸度 10.10g/L
PH 2.99g/L
残糖度 8.00g/L
デキャンター・ワールド・ワイン・アワード2021 プラチナ、97ポイント!
ワイン・オヴ・グレート・ブリタン2020 シルバー!
IWC2020 シルバー!
生産者

チャペル・ダウン

コニャック・ギー・レロー | ピーロート・ジャパン オンラインショップ

コニャック・ギー・レロー



1860年に遡るレロー家の歴史

レロー家の歴史は、1860年、プティット・シャンパーニュに住んでいたアレクサンドル・レローが、自宅の庭に葡萄の樹を植えたことに始まります。1875年ウジェーヌ・レローがグランド・シャンパーニュ地区の葡萄畑を手に入れ、1881年、大手企業のために蒸留を開始。ヴィクトール、ジャン、ピエール、ウジェーヌ、レミー、そしてギーと続きました。ギーは、妻のアンドレと息子のローランとともに、レローを世界的に知られるブランドへと成長させることに貢献しました。1971年にギーとアンドレが自分たちの名前でコニャックを販売し始めました。




多様性からできているコニャック

ギーの畑には、80%のユニ・ブラン、10%のフォル・ブランシュ、10%のコロンバールが植えられています。ファミリーは自分たちでアランビック蒸留器を所有。コニャックの生産は完全に直営で行われていて、彼らは今でもオー・ド・ヴィーの大部分を大手企業に売っています。畑は85ヘクタールで、6つあるコニャック・クリュのうちプティット・シャンパーニュを中心とする2つのクリュにまたがっています。プティット・シャンパーニュは丸みとスミレの香りを、グランド・シャンパーニュは複雑さを、ファンボワの砂は新鮮さとアロマをもたらします。レローのコニャックはこのような多様性からできています。




添加も還元もしない自然な熟成

蒸留は澱の上で行われます。若いオー・ド・ヴィの一部は新樽に入れられ、残りは古い樽に入れられます。1年を経たコニャックはすべて、最後の樽に入る前にブレンドされます。添加物は一切使用しません。アンジャックのコミューンにあるラスドゥーのドメーヌでは、古い家の壁の内側にドメーヌの魂が宿っています。レロー家は何百年も前からワイン醸造とコニャック製造に携わってきましたが、現在ではコニャックだけでなく、ピノー・デ・シャラントやアルマニャックも生産し、レローはその製品を世界中に輸出しており、毎年多くの国に進出し続けています。リムー産オークの樽が設置された、ブロンド色のシャラント石を使った5つのセラーが、添加も還元もしない自然な熟成を可能にしています。これがレローのコニャック、アルマニャック、ピノーに比類ない味わいを与えているのです。将来、ギーの孫のアンヌ=ソフィーとジャン=シャルルが、このノウハウを受け継ぐことになるでしょう。



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