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クロ ドゥ ロラトワール デ パープ

・シャトーヌフ・デュ・パプで最古のエステートの一つ(1880年)
・神話がモチーフの非常に分かりやすいラベルは1926年から同じデザイン
・アペラシオンのベスト3テロワールの葡萄をブレンド
・ConnoisseursとWine Gurusで扱われている

エドゥアール・アムルは、1880年にシャトーヌフ・デュ・パプ地区の畑を購入。畑の一画の直ぐ隣には、18世紀のマルコを祈祷する小礼拝堂があり、そこから葡萄樹を眺めることができた。それがワインのネーミングのインスピレーションとなり、由来となった。ワインの物語は1926年に始まり、アムル一家がデザインしたラベルはそれからずっと変わらない。

クロ・ドゥ・ロラトワールは25ヘクタールの畑からなるが、シャトーヌフ・デュ・パプの3つの異なる地質、①丸い小石の多い土壌、②きめ細かな砂地、③石灰岩で岩の多い土壌の完璧なバランスが自慢である。