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ライトボディ

ミディアムボディ

フルボディ

赤ワイン

辛口

タラパカ グラン・レゼルバ レッド・ラベル カベルネ・ソーヴィニヨン (2022)

Tarapaca GR Red Label Cab.Sauvignon

9321704

2022

テイスティングノート 深く濃いルビー色。ノーズは力強く、まっすぐでフルーティーさを示し、黒胡椒、クローブ、ローリエなどのマイポ特有の凝縮したスパイスを伴う。プラムやカシスのような黒果実も加わり、レッドチェリーがフレッシュさを与えている。ジューシーなミディアムボディの味わいは、まろやかで熟した滑らかなタンニンを持ち、心地よくエレガントな後味が長く続く。
合う料理 赤身肉、きのこのリゾット、チーズ
葡萄品種 95%カベルネ・ソーヴィニヨン、5%シラー
認証 チリ サステナブル認証


*本ヴィンテージが在庫切れの場合、在庫があり価格が同様の場合は自動的に次のヴィンテージに変更されます、ご了承ください。

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生産者
生産地
タイプ
葡萄品種
テイスト
アルコール度数(%)
サーブする温度
容量

750ml

葡萄畑の位置 マイポ・ヴァレー
気候 夏と冬の季節がはっきりしている温帯地中海性気候。畑は午後に吹き込む強く涼しい風の影響を大きく受ける。日中の温度は高く、午後には涼しい風が吹き、高温を和らげるため昼夜の寒暖差は20℃程。こうした条件が、熟した果実のアロマと複雑な含みを持つワインを生み出している。
地質 ピエモンテ特有の土壌。花崗岩を起源とし、ロームから砂質のテクスチャーを持ち、沖積土壌で形成されており、ワインに骨格とミディアムなボディを与える。浸食が遅いため、土壌はミネラルに富んでいる。ワイナリーの丘陵地に沿って位置し、傾斜は3~20度。角張った石や粗い砂利と細かい砂利を豊富に含む土壌は、葡萄樹の根を自由に伸ばし、ミディアムボディできめ細かく、しっかりとしたタンニンを持ち、余韻の長い逸品を造る。
収穫 手摘みと機械
醸造 3月の最後の2週間に収穫し、選果と除梗後区画ごとに醸造を行う。凝縮したアロマと風味を抽出するため、10-12℃で3-4日間マセラシオンする。アルコール発酵を25-26℃で7-8日間行い、ポリフェノールの抽出に重要なこの期間はポンピングオーバーを1日3回実施。そして色合いとタンニンを最大限に抽出するために、発酵後のマセラシオンを10日間行う。80%をフレンチオークの古樽に澱引きし、マロラクティック発酵を行い、その後12ヵ月熟成。残りの20%はステンレスタンクで熟成し、より果実味を表現している。
熟成 フレンチオークの古樽(225L)で12カ月熟成

酸度 5.40g/L
PH 3.60
残糖度 3.71g/L

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