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赤ワイン

辛口

クラリス・ワイン・カンパニー、ロゼラズ ヴィニャード ピノ・ノワール (2018)

9292251

2018

クラリス・ワイン・カンパニーはピノ・ノワールの名手、アダム・リー氏の新たなベンチャー企業です。彼の祖母の名前にちなんで名付けた、「クラリス」は、わずか4エーカー(1.6ha)[2エーカー:ゲーリーズ・ヴィニャード、2エーカー:ロゼラズ・ヴィニャード]のブドウから造る。適度な糖度のブドウを収穫し、土着酵母といっしょに房ごと発酵する、サンタ・ルシア・ハイランズ地区ではユニークなワインの一つとなっている。ラベルは、アダム・リー祖母であるクラリス・H・フィアーズに敬意を表したもの。祖母はアダムに料理を教えた、ワインを造る際に彼女のテクニックを多く取り入れている。

テイスティングノート ルビーがかった色合い。たっぷりとした野イチゴと、少し控えめなザクロの芳香を示す。ミディアムからフルボディで、濃厚な凝縮した味わいを持つ。グラスに注ぐと、よりエキゾチックなスパイスとオレンジの花の含みが感じられる。バランスが取れていて、凝縮度とフレッシュさがある、見事なピノ・ノワール。7 8年は問題なく熟成する。

葡萄品種 100%ピノ・ノワール

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タイプ

テイスト

アルコール度数(%)

サーブする温度

容量

750ml

葡萄畑の位置 サンタ・ルチア・ハイランズ
気候 冷涼、強い風 収穫 手摘み
醸造 2つの異なる区画のブドウ樹とクローンから造る。理想的な熟度で、別々に収穫するのではなく、常にブドウを味見し、適正なタイミングで一気に収穫する。ブドウ畑でのブレンドのような作業は、ロゼラズ・ヴィニャード特有。2017年9月22日に収穫された果実はワイナリーに運ばれ、80.8%の果実は房ごと選果し、タンクの底に入れる、残りは除梗する。マストと全体の収量を確認後、風味を凝縮させるために約20%抜く。残りは温め、約9日後に発酵を開始した。発酵後、ワインは樽へと直接抽出され、内70%がワインとなる。清澄も濾過もせず、瓶詰を行う。
熟成 72.7%はフレンチ・オークの新樽で熟成

酸度 6.40g/L
PH 3.64
残糖度 0.58g/L

ピノ・ファイル 97ポイント!
ワイン・エンスージアスト 96ポイント!
ロバート・パーカー 93-95ポイント!
ジェブ・ダナック 93+ポイント!
GoodVitis 93ポイント!

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