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赤ワイン
チリ アコンカグア・ヴァレー
セーニャ
葡萄品種:
マルベック, シラー, カベルネ・ソーヴィニヨン, プティ・ヴェルド, ムールヴェードル, グレナッシュ
¥11,990
高得点を獲得するセーニャのセカンドワインが登場! セーニャは1995年にチリのエデュアルド・チャドウィックとアメリカのロバート・モンダヴィによるジョイントベンチャーとして設立され、現在はチャドウィック家が単独で所有しています。彼等の目的は、チリが持つ潜在能力を完全に示すワインを造ることでした。そのワインはボルドースタイルを基に、アコンカグア・ヴァレーでバイオダイナミック農法の指針に基づいて栽培するブドウから造られる、チリらしい魂を持ったワインです。彼等の夢は、やがて世界の1級格付ワインの中に迎え入れられるワインを造ることです。 テイスティングノート スミレがかった鮮やかなルビー色。表情豊かでピュアなノーズは、クランベリー、ブルーベリー、ローズマリー、ディル、ほのかなナツメグなどのフレッシュな果実のアロマが広がる。フレッシュでジューシーな味わいが口中を満たし、繊細で美味しい余韻のフィニッシュが残る。 合う料理 ラムや鹿肉などの赤身肉、タラバガニのクリーミー料理などと好相性 葡萄品種 マルベック 33%、シラー 25%、カベルネ・ソーヴィニヨン 21%、プティ・ヴェルド 9%、ムールヴェードル 7%、グルナッシュ 5%
¥32,780 →¥28,490
セーニャは1995年にチリのエデュアルド・チャドウィックとアメリカのロバート・モンダヴィによるジョイントベンチャーとして設立され、現在はチャドウィック家が単独で所有しています。彼等の目的は、チリが持つ潜在能力を完全に示すワインを造ることでした。そのワインはボルドースタイルを基に、アコンカグア・ヴァレーでバイオダイナミック農法の指針に基づいて栽培するブドウから造られる、チリらしい魂を持ったワインです。彼等の夢は、やがて世界の1級格付ワインの中に迎え入れられるワインを造ることです。 テイスティングノート セーニャ2022は、濃厚で深みのある色調。赤果実のフレッシュでリッチなアロマを示し、エレガントで熟したタンニンが感じられ、程よい凝縮感と生き生きとした酸味を持つ。太平洋からの涼しい風の影響を受けた穏やかな気温というユニークな立地がもたらす、調和のとれたエレガントなスタイルが特徴的な逸品。 「スミレがかった鮮やかなチェリー色。香り高く複雑なノーズを示し、プラム、ブルーベリー、ラベンダーなどのフレッシュな果実を伴い、ほのかなスパイス、シーダー、石墨の含みも表れる。がっしりとして引き締まった、美しいバランスを感じるフルボディは、魅惑的で傑出している。滑らかで魅力的な余韻に、口中が心地よく満たされる。」 by ワインメーカー、フランシスコ・ベッティグ 葡萄品種 60% カベルネ・ソーヴィニヨン、25% マルベック、9% カルメネール、6% プティ・ヴェルド
¥24,101
セーニャは1995年にチリのエデュアルド・チャドウィックとアメリカのロバート・モンダヴィによるジョイントベンチャーとして設立され、現在はチャドウィック家が単独で所有しています。彼等の目的は、チリが持つ潜在能力を完全に示すワインを造ることでした。そのワインはボルドースタイルを基に、アコンカグア・ヴァレーでバイオダイナミック農法の指針に基づいて栽培するブドウから造られる、チリらしい魂を持ったワインです。彼等の夢は、やがて世界の1級格付ワインの中に迎え入れられるワインを造ることでした。2020年はセーニャの25周年記念ヴィンテージであり、バランス、深み、エレガンスのバランスが取れたワインが持つ潜在能力を示しています。
テイスティングノート 深く美しいガーネット・レッドの色調に紫の煌めきがあります。セーニャ2020年は、幾重にも重なったチェリーやラズベリーのような新鮮な赤いフルーツに、スミレの花や心地よいディルとローズマリーのニュアンスが加わった複雑な香りがあり、全てが軽やかな甘いスパイスに縁取られています。味わいには若々しい果実味と、より甘味のあるスパイス、滑らかな樹脂の香りが感じられます。この新鮮でみずみずしいワインには、シルキーで心地よい味わいをもたらすエレガントできめ細かいタンニンがあります。セーニャ2020年ヴィンテージのエレガンスとバランスを秘めた味わいは、たっぷりとした深みのある余韻を湛えています。 by ワインメーカー、フランシスコ・ベッティグ 葡萄品種 53% カベルネ・ソーヴィニヨン、25% マルベック、15% カルメネール、7% プティ・ヴェルド

母なる自然は、穏やかな気温と豊かな日照に特徴づけられる素晴らしい成育期をもたらし、このヴィンテージに味方してくれました。ぶどうは、深みのある風味と層をなす複雑味、素晴らしいストラクチャーを備え、収穫は9月21日から始まり10月20日に終了しました。
ワインは濃い果実のアロマを呈し、かすかに森の下草や黒鉛のニュアンスがアクセントとして感じられます。丸みを帯びたまろやかな舌触りとサテンのよ うなきめ細やかなタンニンが、カシス、ブラックベリー、ブラックチェリーといったクラッシックな風味を包み込みます。洗練され、熟成のポテンシャルを秘め たこのワインは、生き生きとした酸と、しっかりとした構成を持ち、長い余韻が魅力的です。
ブレンド比率 : カベルネ・ソーヴィニヨン 79%、カベルネ・フラン 7%、プティ・ヴェルド 6%、メルロー 6%、マルベック 2%
オーパスワンは、シャトー・ムートン・ロートシルトの伝説的当主、フィリップ・ド・ロートシルト男爵およびナパヴァレーの有名醸造家ロバート・モンダヴィによって創立されました。創立者たちの唯一の目標は、両ファミリーの誇る偉大なワイン造りの伝統と革新的な精神を融合させて、ナパヴァレーから至高のワインを造り上げることでした。
オーパスワンは、偉大な芸術作品がそうであるように、彼らの情熱から誕生しました。決して品質で妥協しないオーパスワンの唯一の目的は、ビジョンと情熱を何世代にもわたって表現していくことです。
テイスティングノート オーパスワン2018は、ブラックベリー、カシス、ブラックチェリーの豊かな香りから、上品なスミレ、白胡椒、そしてバラの花びらへと続き、とても魅力的な芳香を放ちます。新鮮で瑞々しい黒果実の味わいがしなやかに幾層にも重なり、オレンジの皮、甘草、ダークチョコレートのニュアンスがアクセントとして感じられます。美しくバランスのとれた滑らかでやわらかなタンニンは、フレッシュな酸味と相まってソフトでクリーミーな感触をもたらし、その味わいは引き続き長い余韻となって広がります
葡萄品種 カベルネ・ソーヴィニヨン 84%、プティ・ヴェルド 6%、メルロー 5%、カベルネ・フラン 4%、マルベック 1%
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