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¥34,760
テイスティングノート ペールイエローの外観、緑かかった光沢。濃厚で豊かな風味のワイン。柑橘系果実や白系果実のアロマが香り立ち、その後、ミネラル感やホワイトペッパーを思わせるアロマ、エキゾチックなニュアンスが広がります。シトラスやスパイスのニュアンスを含み、瑞々しさと酸味が印象的なワイン。濃密なコクが徐々に増していき、ペストリーやフェイジョア、アプリコットを思わせる風味が漂います。味わいの後味まで、トーストやグリルしたニュアンスが調和良く香ります。 葡萄品種 50% ソーヴィニヨン・ブラン、44.5% セミヨン、5% ソーヴィニヨン・グリ、0.5% ミュスカデル
赤ワイン
チリ アコンカグア・ヴァレー
セーニャ
葡萄品種:
マルベック, シラー, カベルネ・ソーヴィニヨン, プティ・ヴェルド, ムールヴェードル, グレナッシュ
¥11,990
高得点を獲得するセーニャのセカンドワインが登場! セーニャは1995年にチリのエデュアルド・チャドウィックとアメリカのロバート・モンダヴィによるジョイントベンチャーとして設立され、現在はチャドウィック家が単独で所有しています。彼等の目的は、チリが持つ潜在能力を完全に示すワインを造ることでした。そのワインはボルドースタイルを基に、アコンカグア・ヴァレーでバイオダイナミック農法の指針に基づいて栽培するブドウから造られる、チリらしい魂を持ったワインです。彼等の夢は、やがて世界の1級格付ワインの中に迎え入れられるワインを造ることです。 テイスティングノート スミレがかった鮮やかなルビー色。表情豊かでピュアなノーズは、クランベリー、ブルーベリー、ローズマリー、ディル、ほのかなナツメグなどのフレッシュな果実のアロマが広がる。フレッシュでジューシーな味わいが口中を満たし、繊細で美味しい余韻のフィニッシュが残る。 合う料理 ラムや鹿肉などの赤身肉、タラバガニのクリーミー料理などと好相性 葡萄品種 マルベック 33%、シラー 25%、カベルネ・ソーヴィニヨン 21%、プティ・ヴェルド 9%、ムールヴェードル 7%、グルナッシュ 5%
¥32,780 →¥28,490
セーニャは1995年にチリのエデュアルド・チャドウィックとアメリカのロバート・モンダヴィによるジョイントベンチャーとして設立され、現在はチャドウィック家が単独で所有しています。彼等の目的は、チリが持つ潜在能力を完全に示すワインを造ることでした。そのワインはボルドースタイルを基に、アコンカグア・ヴァレーでバイオダイナミック農法の指針に基づいて栽培するブドウから造られる、チリらしい魂を持ったワインです。彼等の夢は、やがて世界の1級格付ワインの中に迎え入れられるワインを造ることです。 テイスティングノート セーニャ2022は、濃厚で深みのある色調。赤果実のフレッシュでリッチなアロマを示し、エレガントで熟したタンニンが感じられ、程よい凝縮感と生き生きとした酸味を持つ。太平洋からの涼しい風の影響を受けた穏やかな気温というユニークな立地がもたらす、調和のとれたエレガントなスタイルが特徴的な逸品。 「スミレがかった鮮やかなチェリー色。香り高く複雑なノーズを示し、プラム、ブルーベリー、ラベンダーなどのフレッシュな果実を伴い、ほのかなスパイス、シーダー、石墨の含みも表れる。がっしりとして引き締まった、美しいバランスを感じるフルボディは、魅惑的で傑出している。滑らかで魅力的な余韻に、口中が心地よく満たされる。」 by ワインメーカー、フランシスコ・ベッティグ 葡萄品種 60% カベルネ・ソーヴィニヨン、25% マルベック、9% カルメネール、6% プティ・ヴェルド
¥130,900
テイスティングノート 深みのある濃い色調。紫がかった光沢。濃厚でエレガントな香り。ブラックベリーとカシスの芳しいアロマが、アイリスを思わせるフローラルなニュアンス、スパイスやスギのほのかな香りと交じり合う。アタックから甘美で果汁感たっぷり。バランスの良い、みずみずしく調和のとれた味わいが広がる。タンニンの骨格は素晴らしく、ビガロー種チェリーの風味を巧みに包み込んでいる。後味の余韻は長く、ミネラル感が全体を支え、スパイスとみずみずしい果実のニュアンスが楽しめる。 葡萄品種 89% カベルネ・ソーヴィニヨン、10% メルロー、1% カベルネ・フラン
¥24,101
セーニャは1995年にチリのエデュアルド・チャドウィックとアメリカのロバート・モンダヴィによるジョイントベンチャーとして設立され、現在はチャドウィック家が単独で所有しています。彼等の目的は、チリが持つ潜在能力を完全に示すワインを造ることでした。そのワインはボルドースタイルを基に、アコンカグア・ヴァレーでバイオダイナミック農法の指針に基づいて栽培するブドウから造られる、チリらしい魂を持ったワインです。彼等の夢は、やがて世界の1級格付ワインの中に迎え入れられるワインを造ることでした。2020年はセーニャの25周年記念ヴィンテージであり、バランス、深み、エレガンスのバランスが取れたワインが持つ潜在能力を示しています。
テイスティングノート 深く美しいガーネット・レッドの色調に紫の煌めきがあります。セーニャ2020年は、幾重にも重なったチェリーやラズベリーのような新鮮な赤いフルーツに、スミレの花や心地よいディルとローズマリーのニュアンスが加わった複雑な香りがあり、全てが軽やかな甘いスパイスに縁取られています。味わいには若々しい果実味と、より甘味のあるスパイス、滑らかな樹脂の香りが感じられます。この新鮮でみずみずしいワインには、シルキーで心地よい味わいをもたらすエレガントできめ細かいタンニンがあります。セーニャ2020年ヴィンテージのエレガンスとバランスを秘めた味わいは、たっぷりとした深みのある余韻を湛えています。 by ワインメーカー、フランシスコ・ベッティグ 葡萄品種 53% カベルネ・ソーヴィニヨン、25% マルベック、15% カルメネール、7% プティ・ヴェルド
¥53,900
良い色をし、深みのある濃いブラックルビー色。熟したノーズはブラックカラントの含みを示し、タバコとコーヒーのニュアンスを伴う。ミディアムボディ、しっかりとした組成で、きれいなバランス、滑らかで洗練されており、ヴェルヴェットのようなタンニンを持つ。まだアプローチしやすく、豊かな果実味の核があり、フレッシュな酸味と長い余韻の後味を持つ。92ポイント。JKW04/16
J. K. ウィラハンによるアン・プリムール・テイスティングノートからの抜粋です。
¥152,900 →¥148,500
テイスティングコメント チェリーレッドの美しい外観。濃さと暗さが備わっている。 カベルネ・ソーヴィニヨンを主要品種とし、シャトー・ムートン・ロスチャイルドのアッサンブラージュでは、複雑かつ濃厚なアロマパレットが特徴的。ブルーベリーを思わせる果実のノートとミルクっぽさのあるアロマが交じり合う。程よい樽香からくる焦焙系のほのかな香りが加わり、黄タバコ、お香、煎ったヘーゼルナッツのアロマが感じられる。 アタックには精度の高さと調和が備わり、噛みごたえのある風味豊かなタンニンへと続く。口いっぱいに広がる風味、クリームのようななめらかさとともに勢いがある。2006年シャトー・ムートンは、「秀逸でクラシックな」ムートンのワインと評される。 ラベル作品担当: ルシアン・フロイド (1922 2011)
印象的な濃縮度のある色。力強く、明白なオークの含みと繊細なラズベリーのニュアンスを持つ。コクがあり滑らか、洗練されており、この年にしては重要なことに、明白なオークの含みを持ち、バランスの取れたタンニンと洗練された後味がある。93ポイント。JKW04/07
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