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赤ワイン

辛口

シャトー・ペイ・ラ・トゥール レゼルヴ ヴィエイユ・ヴィーニュ (2017)

9270026

2017

テイスティングノート: 濃い凝縮した深紅色。ブラックベリーの芳香の強い香りと、横たわるエレガントなオークによって強調される。肉厚な風味を持ち、豊かで凝縮した味わいと、際立つ滑らかなタンニンが伴う。高いポテンシャルを示し、長い余韻とコクのあるフィニッシュ。

合う料理: ローストチキン、赤肉、豚肉のグリル、牛肉、鶏肉、チーズ(カマンベール、ブリー)と好相性。

葡萄品種: 87%メルロー、13%カベルネ・ソーヴィニヨン

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生産者
生産地
原産地呼称/等級
タイプ
葡萄品種
テイスト
アルコール度数(%)
容量

750ml

土壌: 粘土質石灰岩土壌

醸造: 安定したアルコール発酵をステンレススティール桶で行う。一部の桶ではピジャージュをする。総発酵日数は20日から28日。

熟成: フレンチ・オーク樽で12ヵ月熟成を行う。

酸度: 3.3g/l
PH: 3.67
残糖: 0.73g/100ml

ジェームス・サックリング 91 ポイント!
ヴィノス 90 ポイント!
ワイン・エンスージアスト  91 ポイント! 
ラ・レヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス 16/20ポイント!

生産者

シャトー・ペイ・ラ・トゥール

シャトー・ペイ・ラ・トゥール| ピーロート・ジャパン オンラインショップ

シャトー・ペイ・ラ・トゥール



アントル・ドゥー・メール、サルブフのコミューンの最高地点のひとつ

シャトー・ペイ・ラ・トゥールはボルドーとサンテミリオンの間、アントル・ドゥー・メール地区にあるサルブフのコミューンの最高地点のひとつに位置しています。シャトーの名前と塔をかたどった紋章は、その長い歴史へのオマージュであり、塔の跡はいまでも葡萄畑の真ん中に残っています。この地では中世から葡萄栽培が行われていましたが、盛んになったのは18世紀からです。1874年に発行された『ル・フェレ』誌の第3版でシャトー・ド・ラ・トゥールの名で紹介されており、この名称は2002年まで続きました。所有者はモンプザ家、ラ・モタ・ド・ロクタイヤード家、デュペリエ・ド・ラルサン家、ヴァサル・シヌイユ家と変遷しました。




テロワールの多様性が際立つ90の区画

1990年に最有力ネゴシアンであるドゥルトの所有となって以来、シャトーは葡萄畑とワイナリーの両方に大規模な投資プログラムを実施してきました。ミシェル・ロランが醸造コンサルタントに就任しています。ボルドーのアペラシオンに176haを所有し、平均樹齢20年の葡萄樹が石灰岩ベースの砂質粘土土壌に植えられています。品種はメルロー84%、カベルネ・ソーヴィニヨン9%、カベルネ・フラン7%です。テロワールの多様性が際立つ畑で、90の区画が確認されています。フレッシュで凝縮したメルローのための粘土石灰質、完熟したカベルネ・フランとカベルネ・ソーヴィニヨンに適した、粘土に小石が埋め込まれたような砂利質でコンパクトな土壌に恵まれています。




ディレクターはフレデリック・ボナフ

シャトーでは、熟成方法の異なる2種類のワインを生産しています。“ボルドー”はステンレスタンクで8カ月熟成させ、“レゼルヴ・デュ・シャトー”はオーク樽で12カ月熟成させます。どちらも飲みやすく、それでいて複雑なプレミアムワインの輝かしい良い例で、血統を遥かに凌ぐ高品質のワインです。フレデリック・ボナフがディレクターを務めています。ホテルレストラン「レ・スクレ・シャトー・ペイ・ラ・トゥール」には、葡萄畑を見渡せる約30の部屋があります。2018年ヴィンテージから、シャトーは、テラ・ヴィティスおよび高環境価値(HVE)環境認証を取得しています。



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