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  • マネキン カリフォルニア・シャルドネ (2019) 詳細画像
5

ライトボディ

ミディアムボディ

フルボディ

白ワイン

辛口

マネキン カリフォルニア・シャルドネ (2019)

Mannequin California Chardonnay

9295304

2019

テイスティングノート 輝きのあるイエローゴールドの核に、淡い麦藁色がかった縁が揺れる。マイヤーレモン、ジャスミン、黄菊のアロマが広がり、ほのかなカットしたパイナップルとマルドンの塩の層が感じられる。滑らかでたっぷりとしたジューシーな黄桃とネクタリンの味わいは、素晴らしいバランスを持ち、生き生きとしたレモンピール、アーモンドプラリネ、トフィーを含むエレガントな後味へと続く。

合う料理 グリルしたシーフード、ホタテ、タラ、ローストチキンなどと好相性

葡萄品種 シャルドネ

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生産者
生産地
タイプ
葡萄品種
テイスト
アルコール度数(%)
サーブする温度
容量

750ml

熟成 フレンチオーク樽で澱といっしょに7ヵ月熟成

酸度 4.40g/L
残糖度 0.50g/L

生産者

オリン・スウィフト・セラーズ

オリン・スウィフト・セラーズ | ピーロート・ジャパン オンラインショップ

オリン・スウィフト・セラーズ



情熱ある少数部隊

オリン・スウィフト・セラーズの歴史は1995年に遡ります。デイヴィッド・スウィフト・フィニーは冗談半分で友人の誘いに応じて半期「修業」としてフィレンツェを訪れました。ワインとその造り方について紹介され、ワインに夢中になります。それから数年して大学を卒業し、1997年にとうとう臨時収穫作業員として、ロバート・モンダヴィ・ワイナリーで働きます。これだけ一生懸命働くのなら、いずれは自分のためにならなければならないと考え、1998年にオリン・スウィフト・セラーズを創立。オリンは彼の父親のミドルネーム、スウィフトは母親の旧姓に由来します。その後十年、ジンファンデル2トンとほか少しのワインを、自社と他社向けに造り、今ではフランス南西部に300エーカーの葡萄畑を含む国際的ブランドにまで成長。この国際的な志はスペイン、イタリア、コルシカ島、アルゼンチンや世界各地でのプロジェクト展開につながりました。その発展にも関わらず、オリン・スウィフト・セラーズは情熱ある少数部隊で操業し続けており、上質なワイン造りに専心する友人や家族で構成されています。




ワインのビジネス面も理解

フィニーは、記憶に残るラベルと魅力的な価格帯で、おいしくてスタイリッシュなワインを造るコツを知っていますが、ワインのビジネス面も理解しています。2016年、E. & J. Gallo社がオリン・スウィフト・セラーズを買収。フィニーは引き続き指揮を執りました。「デイヴィッド は世界クラスのワインを造ることに成功しており、我々は彼がさらに優れたワインを造るためのリソースを提供できると考えている」とGalloのプレミアムワイン部門上級副社長兼ゼネラルマネージャー、ロジャー・ナビディアンはワイン・スペクテーター誌に語りました。自社ワイナリー施設を所有していないにもかかわらず、オリン・スウィフトの現在の年間生産量は10万ケースに達しているのです。ナパのワインが多い中、カリフォルニア中の100以上の畑から葡萄を調達しています。




オリン・スウィフト世界本部

彼らのオフィスとテイスティングルームはセントヘレナにある1885年に建てられた歴史的なオッド・フェローズ・ロッジの2階にあります。2013年、セントヘレナ・ワインセンター(2021年に閉店したワインショップ)のすぐ隣に狭いテイスティングルームをオープンしました。2022年、セントヘレナ・ワインセンターが空けたスペースを引き継ぎ、間にコネクティングドアを挟んで両方のスペースを使用。セントヘレナにオフィスがあり、ナパ・ヴァレー南部のワイナリーでワインが造られ、フランスにはデイヴィッドの所有地があるため、テイスティングルームはスタッフから「オリン・スウィフト世界本部」と呼ばれています。



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