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  • シャトー・クーアン・リュルトン アクトII ルージュ (2019) 詳細画像
5

ライトボディ

ミディアムボディ

フルボディ

赤ワイン

辛口

シャトー・クーアン・リュルトン アクトII ルージュ (2019)

CHATEAU COUHINS LURTON ACTE II

9304825

2019

テイスティングノート 深いチェリー色。香りや味わい、どちらでも果実のフレッシュさが際立っている。木樽で熟成していないので、木の含みは微かに背景に感じる程度。まろやかで複雑な味わいは、フレッシュな果実を含み、生き生きとしてジューシー。
ノーズはたっぷりとした美味しい黒果実(ブラックチェリー)を示し、チョコレートとモカが混ざり合う。
とても複雑で、滑らかで濃厚な味わいを感じる。ミッドパレットはボリュームがあり、しっかりした滑らかなタンニンを包み込む。フレッシュで、素晴らしいバランスを持つ。シャントレル入りオムレツ、牛肉のオッソブッコ、キノコ入り豚肉のポーピエットなどと好相性。今が飲み頃

合う料理 赤/白肉、野菜、チーズなどと好相性

葡萄品種 100%メルロー

認証 HVE3認証

造り手情報 アンドレ・リュルトン・ワイナリーは、現在ボルドーで最も大きな家族経営のワイナリーの一つ。アンドレはシャトーに生まれ、70年近くワイン造りに人生を捧げた。1987年にペサック・レオニャンAOP(原産地保護呼称)を創設し、現在では赤・白用葡萄栽培に最適な土地として非常に有名。息子のジャック・リュルトンが、現在家族が所有するワイナリーを運営しており、2019年6月にグループ会社の社長に就任する。最近ペサック・レオニャンAOPの会長にも就く。

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生産者
生産地
タイプ
葡萄品種
テイスト
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容量

750ml

テロワール 第三紀末から第四紀初頭にかけて、ガロンヌ河口から丸い小石や砕けた石、粘土、砂、チョーク、棚状の砂が流れ出していた。これらはすべて、ボルドーの有名な「グラーヴ」を構成する。
深さは20cmから3m以上と様々で、均一ではない土壌。グラーヴでは様々な可能性を秘め、個性的。ペサック・レオニャンの素晴らしい、特徴的なワインを生み出す一端を担っている。

葡萄畑の位置 ノース・グラーヴ

気候 温暖な海洋性気候
地質 粘土質と砂利質土壌

収穫 手摘み
醸造 25℃に温度管理したステンレス桶と石のアンフォラで発酵。マロラクティック発酵する。
熟成 500lの樽とアンフォラで9ヵ月熟成

ファルスタッフ93ポイントジェームス・サックリング94ポイントジャンシス・ロビンソン16.5/20ポイント

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